保険見直しサポートパック
まずは、全国書店にて発売されているマネー月刊誌『MONEY JAPAN』(株式会社角川SSコミュニケーションズ発行)に掲載された、「保険見直しサポートパック」をご利用されたお客様の記事をご覧ください。
専門用語は気にせずに、さらっと読み飛ばしてくださって結構です。
月額9万円の保険料を48%削減。保障1000万円アップ!

「2人とも独身時代から何となく加入していた保険を、現在まで継続していますが、結婚してさらに保障を増やしました。 子供が生まれた後、またまた保障を増やし、うれしさのあまり学資保険にまで加入してしまって……。 いつの間にか月々の支払額が9万円を超えていたんです。気がつけば、『あれ、何だか生活キツイな』という感じになっていました」
人生の転機に保険の見直しを考えても、ただ新しい保険を追加していくだけだったご夫妻。加入されていた保険は、
- 夫が国内大手生保A社の定期保険と簡保(郵便局の簡易保険)の養老保険
- 妻が同A社と国内大手生保B社の定期付終身保険、
さらに簡保の生存給付金付終身保険 - 「うれしさのあまり」 申し込んだお子さまの学資保険
さすがにこれでは生活が厳しくなるのも無理はありません。
「マイホームが欲しいんですが、貯金することさえままならない状態なんです。 やっぱりどう考えても保険にお金をかけすぎだと思うので、 どれか不要なものを解約して、解約返戻金を住宅ローンの頭金に充てようと考えています。 でも、どの保険が不要かわからなくて……」
そこで、HIAに見直しを依頼、具体的な注文は下記の通りでした。
- 保険料は4万円程度に抑えて、わが家に合った保障内容だけを残したい。
- 自分で試算したら必要保障額は4500万〜4700万円でしたが、どうでしょうか。
- 新たに加入する生保会社は、財務体質がよければ国内・外資は問いません。
まず、ご夫妻で試算した必要保障額は4500万〜4700万円でしたが、これは正解でしょうか?
問題点
- こちらで算出してみると、 約5000万円とほぼ近い金額になりました。
しかし現在の保障額は4000万円で、 1000万円も不足 しています。 - しかも、夫の定期保険が更新型なので、同じ保険金額で更新すると今後さらに保険料がアップします。ただでさえキツイのに、これ以上の負担は難しいでしょう。
- また、簡保の養老保険は貯蓄機能を期待して加入したとのことですが、 予定利率が低いうえに特約として保障機能がプラスされているため、元本割れしている状態です。
- さらに妻の死亡保障が3500万円もある点にも問題がありそうでした。
提 案
- まず整理資金(死亡時の葬式代など)300万円を確保するために、保険料が割安なS生命の変額終身保険をおすすめしました。
終身保険の中でも業界最低水準の保険料で、R&I(日本格付投資情報センター)の格付けもAプラスと、信頼度も高い保険です。
これなら月額4743円、支払総額148万円で300万円の一生涯にわたる保障が得られます。 - そして、必要保障額の残り4700万円のうち、3484万円をT生命の家計保障定期保険、
1302万円をH生命の定期保険(収入保障特約を付帯)で用意します。
保険料は前者が8772円、 後者が3261円。S生命と合わせて、総額1万6776円です。
これまで加入していた定期付終身保険(死亡保障1000万円)だけで 2万円以上かかっていたところが、5000円以上安くなり、保障は5000万円にアップしました。手品のようですね。 - 医療保障は特約ではなく、E生命の終身医療保険を利用しましょう。入院日額1万円で終身の手術保障特約 (10万〜50万円)を付帯しても、
保険料は月額8960円。
長期療養を補うために、U傷害保険の長期就業不能所得補償保険に入れば十分だと思います。 - そして妻は、死亡保障200万円の変額終身保険と、入院日額8000円の終身医療保険の2つに絞ることにしました。
女性の場合、同じ条件ではO生命が割安です。
整理資金を準備するための変額終身保険はA生命で。 支払総額92万円で200万円の一生涯保障が得られます。これで妻の保険料は月額1万192円に収まります。 - お子さんの学資保険は、そのまま継続して問題ありません。
毎月の保険料は、合計4万8983円になりました。
見直し前93,644円 ― 見直し後48,983円 = 月額45,561円の減額!


財務体質の安定した保険会社に分散することで、破綻リスクを回避しています。
65歳まで保険料を払い込めば一生涯の保障。
これなら、ご満足いただけたのではないでしょうか
※上記の事例は、 HIA本社(株式会社住まいと保険と資産管理 東京本社)が取材を受けた MONEY JAPAN(2003年10月号掲載)の記事を、一部引用・編集して掲載しました。
貯蓄性の保険を減らして、保険料の支払い方法を変えるとさらに安くなり、万全な保障でも、 1つのご家庭で毎月の保険料が3万円を切るようにすることは難しくありません。
その他の事例

と疑問に思われたかもしれませんね。
たしかに、月4万5千円もの保険料削減は5件に1件あれば多いほうといえる、かなりの成功事例です。
でも、これは決して現実離れした話ではありません。
担当FPは、相談を受けた時点でも400件以上の生命保険見直し事例を目にしてきました。
最初の1年で10万円相当以上の保険料が削減できたケースは少なく見積もっても200件はあり、さらに、 加入中の保険をずっと見直さずに続けた場合と比べて将来にわたる通算の保険料を10万円減らしたケースなら、全体の90%を大きく上回ります。
一定のトレーニングと実務経験を積んだ、中立的な専門家(FP)は、
保険料を節約できるポイントを的確に見極めることができます。
保険料が高ければ高いほど保障がたくさん付いていたり、 貯蓄性が高かったりするなど、良いことも色々あります。
しかし、保障がいくつも重複していたり、不要な保障が付いていたり、 運用効率の悪い貯蓄になっているケースが多いのも事実です。
お申し込み方法 お申し込みはこちらまで >>
保険見直しサポートパックの7つのメリット
それでは、保険見直しサポートパックの7つのメリットを紹介します。
あなたが得られる当サービスのメリットを、じっくりとご確認ください。
1 自分にぴったりの保障内容が理解できる
面倒で、間違えやすいのが「必要保障額の計算」です。これをファイナンシャル・プランナーと一緒に確認できます。
万一の場合、遺族が生活するためにいくら必要?
病気にそなえて、どのくらいの保障があれば安心?
自分にピッタリの保障内容を理解できます。
2 FPが多岐にわたる保険商品の情報を集めて分析
現在あなたが加入している保険の内容の分析、それ以外の各種保険商品の情報収集と分析を、中立的な専門家であるファイナンシャル・プランナーが 一緒に行います。例えば、お手もとにある保険証券の見方もお教えします。
3 死角のない保険見直しプランの作成
一般の方が保険を見直す場合、保険会社・保険料・保障内容全てに死角のないプランを作るのは難しいものです。
→ 原則として、財務体質のよい複数の保険会社に分散
(2)保険料の死角をなくすには?→ 原則として、更新であがらない等、将来にわたる保険料を節約
(3)保障内容の死角をなくすには?→ 原則として、必要最小限の死亡保障・医療保障+αを確保
専門家であるファイナンシャル・プランナーは、3つの死角をクリアする、バランスのとれた保険見直しプランを作成します。
4 各種手続きをお手伝い
保険の契約内容の変更や切り替えをスマートに行う方法は、専門家の間では常識でも、一般には知られていなかったりします。
あなたは、手続きの順番を間違えると危険なケースをご存知ですか?
切り換えの際に、月払保険料を1ヶ月分節約する技をご存知ですか?
当サポートパックではプラン作成して提案したら終わりではなく、専門知識を持った担当者が完了までサポートいたします。
5 アフターフォローも安心
見直し完了(旧保険の変更、新保険の加入)後も、1年間無料で最高12回まで電話・メールによる保険相談が可能です。 本サポートパックで提案した保険に関する相談に限らず、例えばテレビCMで気になった保険に関する質問でもOKです。
6 保険に対する不安がスッキリ解消
「勧められるままに入ったあの保険、本当にこのままでいいの?!」という長年の不安がスッキリ解消します。 専門家であるファイナンシャル・プランナーのサポートを受けられる安心感ははかり知れません。
7 安心の100%満足保証制度
サポートパックを利用した方が、もし少しでも不快な思いをされたり、サービスの価値が支払った料金に満たないと思われた場合、 頂いたサポートパック料金の全額を返金いたします。プロの仕事の証として、自信を持って保証制度をつけております。
次に「保険見直しサポートパック」のご利用の流れをご紹介します。
保険見直しサポートパック 料金とご利用の流れ
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保険見直しサポートパック料金 12,600円(税込)
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| 1 保険見直し初回相談 | (60分の面談) |
| ― 現状分析および希望条件のカウンセリング ― サポートパックのお申し込み ― 料金のお支払い 保険見直しプラン作成 |
|
| 2 保険見直しプラン作成 | (通常1〜2週間) |
| 3 保険見直しプラン提案 | (45分〜60分の面談) |
| 4 保険見直しプラン実行サポート | |
| 5 保険見直しアフターフォロー | (1年間) |
それでは次に、各ステップを詳しくご説明します。
1 保険見直し初回相談(60分の面談) お客様 ⇔ 担当FP
◆現状の把握 → 保険証券を必ずご持参ください。
※勤務先の共済制度や関心のある保険のパンフレットなどありましたら可能な限りご持参ください。
◇保障の希望
・主たる収入者の万一の際の家族の生活水準は?
・入院した場合は日額いくらの保障がほしい?
◆合計保険料は、月額○万円〜○万円の間に抑えたい。
◇保険会社に関する希望など。
現状を確認しながら、さまざまな希望条件をじっくりお聞きします。保険見直しで実現したいポイントがスッキリ分かります。
<サポートパックのお申し込み> お客様
初回カウンセリングの後、本サポートパックのご利用を希望される方は、お申込みください。
・初回カウンセリングの間に、または終了後に、その場でお申し込みを承ります。
・また、後日メールでお申し込み頂くこともできます(1週間以内)。
<料金のお支払い> お客様→担当FP
料金は現金払い、あるいは銀行振込でお支払いください。その後の追加料金は一切不要です。
お支払いを確認後、「保険見直しサポート証」をお渡しして、プラン作成に取りかかります。
※サポートパック料金(12,600円)には相談料 ・ 提案料 ・ 実行サポート料を含み、1年間の無償アフターフォローが付いています。
2 保険見直しプラン作成 (1〜2週間いただきます) 担当FP
担当FPが、詳細なカウンセリングの内容を盛り込み、お客様のご希望に沿った保険見直しプランを作成します。
3 保険見直しプランの提案 (45分〜60分) お客様 ← 担当FP
作成した保険見直しプランを提案、ご説明いたします。提案書は以下の2部から成っています。
●オリジナル提案書(問題点の分析結果・実行可能なプラン)

「TV、雑誌では一般的な話が多くこのようにはいかないと思います」 (20代・主婦)
●詳細設計書(見直しプランの詳しい内容・補足資料)

「お陰様で、希望どおりの保険商品に加入する事ができました」 (30代・会社員)
4 保険見直しプラン実行サポート お客様 ⇔ 担当FP
具体的な加入手続きのお手伝いをしたり、お客様が保険の内容変更を遅滞なく保険会社に伝える方法をお知らせするなど、 プラン実行のためのあらゆるサポートを提供します。
当パックを利用される皆様は、ご希望に応じて、財務体質のよい厳選した保険会社13社の代理店機能も利用することができます。
アメリカンファミリー生命・東京海上日動あんしん生命・AIGエジソン生命・オリックス生命・損保ジャパンひまわり生命・アイエヌジー生命・三井住友きらめき生命・東京海上日動フィナンシャル生命・日本生命 ・ソニー生命 他
この機能を使うと、事務手続きの労力と時間が大幅に節約できる、ご希望に合った保険見直しをスピーディーに完了できるといったメリットを 得ることができます。
5 保険見直しアフターフォロー(1年間) お客様 ← 担当FP
保険見直し完了後も、1年間無料で12回までお電話またはメールによる保険全般に関する相談が可能です。 保険でお困りのことがあれば、いつでも遠慮なくご連絡ください。
担当FPからのご挨拶
● 圦本 弘美 (ゆりもと ひろみ)
「保険は人生で2番目に高い買い物」と言われています。ちなみに1番高いのは、多くの方の場合「住宅」ですね。 でもたいていの方は、住宅の次に多くの支払いをしていることに気付いておられません。「月々これくらいなら払えるから」と 気軽な気持ちで加入されるのですが、トータルでは数百万、数千万の支払いになるケースも少なくはありません。
また、「○年後に更新が来て、保険料が跳ね上がってしまう」「希望していた年齢まで保障を続けることができないことに気付 いた」とご相談にいらっしゃる方もかなりいらっしゃいます。
ゆりもとFP事務所は、あなたと愛するご家族が安心して生活できるよう、 適切な保障を無駄なく準備するお手伝いをさせて頂くことができます。どうぞお気軽にお問い合わせください。
● 圦本 岳丈 (ゆりもと たけひろ)
前職はカメラ量販店の店長をしていました。カメラを買いにくるお客様は1,000円、2,000円の値段差にとても敏感でした。 FPになって驚いたことは、総支払額が数百万円も変わるのに、よくわからないまま保険に入っている方が多いことです。
保険見直し相談は、どうぞ、おまかせください。無駄のないサポートで皆様の家計を応援します。
● 関山 郁子 (せきやま いくこ)
実は、以前、私も「保険見直しサポートパック」のお客様でした。
見直し前、月の保険料は夫だけで約3万円。自分の保険加入を検討するものの、これ以上の支払いはとても無理。 悩んだあげく、ゆりもとボスの元へたどりつくと、不思議や不思議、月の支払いは同じまま、夫の保障アップ&私の保障も確保できた のです。こんなことって、あるの! と感激したのが私のFPへの出発点でした。
同じようにお悩みの方はたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。ぜひ、お気軽にご相談ください。
お 申 し 込 み 方 法
電話:0467-75-5879 (平日10時〜20時) / FAX:0467-75-5879 (24時間受付)
メールアドレス: kakei@yurimotofp.com
保険見直しサポートパック お申し込みフォーム
※下記のフォームを貼り付けて送信してください。
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□ お名前 : □ フリガナ: □ ご住所:〒 □ 電話番号: □ メールアドレス: □ 申込内容 :保険見直しサポートパック □ 相談場所 :神奈川(寒川)・ 東京(水道橋) ・ その他 □ ご希望日時(第一希望): 月 日 □ ご希望日時(第二希望): 月 日 □ コメント欄
※コメント欄には、ご不安な点、特別なご要望がありましたら、遠慮なくお書きください。
※相談場所に関しては、原則、寒川の事務所となりますが、東京にてお受けできる場合もございます。ご希望がありましたらお書きください。 また、首都圏以外にお住まいの方でも、通信相談でお受けできる場合や、お近くの信頼できるFP紹介もできますので、お気軽にお問い合わせください。
